2025.12.11(木)
今日は高田馬場会の日。ちょうど先輩からお借りしていた本を朝の通勤中に読み終えた。
「一次元の挿し木」という松下龍之介さんが書いた本、初めて読む作家。あり得ないなあ・・・と思いつつミステリの要素につられて読み終えた。読むスピードが本当に遅くなりました。老いを感じたのは読書の遅くなっただけではなく今日は年末挨拶に見えた業者さんの会社名も社長のお名前も出てこない。よく見える方なのに。社名を確認しようと手に持っておられる手土産の箱に書いていないかと覗き込んでそれこそお行儀の悪い事をしてしまった。手土産を値踏みされていると思われたに違いない。(アンリシャンパルティエでした。)
高田馬場会では楽しく飲みました。これも先輩からお借りした「風のマジム」にちなんだラム酒のカクテルを注文。
もちろんワインも頂きました。お腹いっぱい。
